4️⃣ パタヤ (後編)/ タイ最強の水平線BARでお酒とグルメを楽しむ大人旅

アジア旅行

【旅行日程】2024年2月頃  3泊4日   【動画投稿No #4】海外シリーズ
【訪問エリア】タイ王国 パタヤ   【目的】ビーチ・観光・グルメ
【世界遺産や特筆ポイント】サンクチュアリー・オブ・トゥルース、ヒルトンホテル
【動画のポイント】絶品海鮮ガパオ、絶景水平線BAR、ナイトマーケット

⚠️ この情報は 2024年2月時点 のものです。変わっている可能性があります!

✅ 最新情報は 公式サイト等で必ずご確認ください


🎬 まずはVlogを見てみる(youtube公開日 2024年7月23日)

※ 画質は「1080p」推奨。チャンネル登録・高評価で応援していただけると励みになります!
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📌 タイムスタンプ

  • 0:00 オープニング
  • 01:13 最強の配車アプリGrab解説
  • 03:34 タクシーの車窓から…
  • 05:03 謎の寺院に到着
  • 12:22 海鮮ガパオを食す!
  • 14:15 ショッピングモールで休憩
  • 15:23 夕暮れのビーチロード
  • 17:00 ナイトマーケット(ジョムティエン)
  • 24:06 お酒禁止日の果てに…
  • 25:27 朝のパタヤビーチ
  • 28:28 カオマンガイを食す!(洗濯屋情報)
  • 35:45 ソンテウで港へ(ソンテウ解説) 
  • 39:51 バリハイ港とおしゃれカフェ
  • 42:23 世界一の水平線(Horizon rooftop bar)
  • 46:35 ナイトマーケット(ソーポン市場)
  • 49:07 帰りのバス(高速バスの解説)
  • 50:46 旅の最後に(旅行費用公開)

📍 動画で紹介したスポット


💡 国情報・VISAの有無・交通費 (2025/8現在)💡

国情報: タイ王国   首都: バンコク    時差:マイナス2時間

公用語: タイ語(観光地なら英語はそこそこ通じる)  国教:なし(9割は仏教)

通過: バーツ(THB) 1THB≒4.5円   物価:日本の半分   チップ習慣:多少あり

安全情報: 日本より少し危険  外務省渡航情報: 国境付近にあり(2025年8月現在)

VISAの必要性: なし(60日以内なら)  アライバル:あり(電子)  ahamo:使える

到達難易度: ⭐️⭐️ (5段階評価)    かかる交通費: 約40,000円~

移動時間目安: 約7時間(東京から)    所要日数: 3泊以上がおすすめ

ベストシーズン: 乾季(11月〜5月)     主な交通手段: 飛行機+バスか車

旅費について:動画の最後に詳細が記載されています


🏨 宿泊したホテル 🏨

🔴「フリッパー ロッジ ホテル」

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🔴 宿泊日:2024年2月

🔴 宿泊料金:1泊 6000円〜(1部屋単位 1人3000円〜)
今回は3泊で22528円 superior sea view room 朝食付き

🔴 感想:繁華街に近いが少しうるさい。部屋は海が見える部屋もあり

🔴 おすすめポイント:

  • 繁華街に近いので便利。海が見える部屋は雰囲気良し

🔴 基本設備・利便性など

Wi-Fiあり ✅  コンビニ・スーパー近い 🛒

バス停近い 🚉   荷物預かりサービスあり 🧳

冷暖房完備 ❄️🔥  景色・眺望が良い 🌄  コスパ良い 💰

ホテル外観
ホテル玄関付近
ホテルの部屋
superior sea view roomの様子
ホテルのプール
ホテル屋上のプール。ここが最高なのよ

⛱️ この旅の所感 ⛱️

パタヤの魅力は繁華街と海の間にあると感じた。ミドル世代には街は賑やかすぎるし、海は入るには少しもの足りない。だが、港付近を散歩すれば、海や遠くの島がキラリと輝き、旅の風情を彩ってくれる。海沿いのカフェやビーチチェアでのひとときは実に風情が感じられたし、海沿いの寺院ではその迫力に圧倒された。海風を感じながら、海と街の間でのんびりと過ごす、それが僕のパタヤでの最適解であった。

極めつけはヒルトンホテルのホライゾン・ルーフトップ レストラン & バーからの眺めだろう。名前通り、水平線と海岸線、街と自然の境目のその全てが見渡せる。陽の移り変わりを感じながら、美味しいお酒と料理を楽しみ、仲間との時間をのんびりと過ごすことが出来る。絶景BARは数あれども、特筆すべき体験だった。

また、海鮮料理の数々も印象に残っている。特にカニや海老、シャコなどをふんだんに使った海鮮ガパオはここ以外ではなかなか食べられないレベルの美味しさ。日本にタイ料理屋は多いし、度々それを味わってきたが、それらと隔絶した、まさに本場の味を体験することとなった。屋台で食べられる料理もパタヤの気候に合っており、ここだからこそ、この美味しさなのだろうと感じた。そして、それが心地よいのだ。

背徳の街でもあるが、その実はしっかりとしたビーチリゾートでもある。誰もが、それぞれの目的で来訪し、それぞれの楽しさを味わえる街。その懐の深さ。それがこの街の本当の姿なのだろう。


☺️ お役立ち情報 ☺️

  • ➡️ 海外旅行保険は必須!クレカ保険は利用付帯かをチェック!
  • ✅ 移動はGrabやソンテウが便利だが朝夕の渋滞はかなりヤバいので注意
  • ➡️ 屋台での飲食は食中毒の危険性あり。寿司などの常温で放置されているのは危険
  • ✅ 屋台での意外な落とし穴は氷。どんな水を使っているか分からないので注意
  • ➡️ 飲み物はペットボトルか缶のもの。屋台飯は火を眼の前で通すものにすると安心
  • ✅ ルーフトップバーは食事付きでないと予約は出来ない。開店と同時に突入が良い
  • ➡️ とにかく、人気の飲食店やBARは混雑するので早めに行くのが良い

🏙️ 画像ギャラリー 🏙️

サンクチュアリー・オブ・トゥルース
絶品の海鮮ガパオ
タイ最強レベルの水平線BAR
パタヤビーチも雰囲気はなかなか
タイの屋台は魅力的なものが多い

🔗 関連リンク 🔗

前の動画 パタヤ前編 ↓の関連動画に出るはず

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